お取扱い商品
AD-T series 安騰全電動射出成型機 日本初上陸 充実した標準装備
保温カバー
  • 2層ステンレスの保温ケースを採用しています。
  • 加熱システムのエネルギー消耗を抑えます。
  • 操作ミスによる作業員の火傷を防ぎます。
保温カバー 写真
射出安全カバー
  • 合理的な設計により、操作ミスによる作業員の火傷を防ぐとともに、
    操作しやすいため、作業効率が向上します。
射出安全カバー 写真
廃棄材料整理トレー
  • 廃棄材料の清掃に役立ちます。ノズル下方にステンレスの整理トレーを配置し、廃棄材料の清掃作業時に廃棄材料が機器の隙間に残らないようにすることでメンテナンス時の手間を省きます。
廃棄材料整理トレー 写真
スライド式ホッパー装備台
  • ユーザーに合わせた設計になっているため、ホッパーが取り付けやすくなっています。良質な鋼材を採用しており、頑丈で安全です。
スライド式ホッパー装備台 写真
カラータッチパネル
  • 15インチの高解像度カラータッチパネルスクリーンを採用し、クリアな画面により高い操作性を実現しています。スクリーンは回転できる設計なので便利に操作できます。
カラータッチパネル 写真
三色警告灯
  • 突発的な状況が生じたときに、警告灯が点灯し、現在の状況を色で伝えてくれるため、突発的な状況に対処しやすく、生産管理効率が大幅に高まります。
三色警告灯 写真
型締めダイレクトドライブ
  • ダイレクトドライブにより、クランプの応答性が高まり、最良の低圧力状態がキープされる
型締めダイレクトドライブ 写真
高標準ダイロック
  • 高標準のダイプレートロック力とバランス調整力により、ダイプレートロック状態の安定が確保され、不良品を削減できます。
高標準ダイロック 写真
サポート板
  • 高い耐摩耗性で低摩擦のランナーストリッパプレート支持スライダにより、ダイプレートの使用寿命が延びます。
サポート板 写真
全自動潤滑装置
  • メンテナンスコストを削減します。
全自動潤滑装置 写真
テンプレート構造
  • 最適化したテンプレート構造により、テンプレートの傾斜変形を削減します。
テンプレート構造 写真
圧力集中ランナーストリッパプレート
  • 最適化したランナーストリッパプレート構造によりダイロックの精度を向上させます。
圧力集中ランナーストリッパプレート 写真
機械セーフティーバー
  • 高い信頼性のあるセーフティーバーを採用しています。
機械セーフティーバー 写真
フレーム
  • 高強度のフレーム設計理念により、厚壁構造のスチールを採用し、高速クランプの振動を減少させます。
フレーム 写真
標準モデル一覧表

List Of StandardTypes

標準モデル一覧表

標準モデル一覧表

標準モデル一覧表

お取扱い商品
射出成形機用グリース
機器の長寿命化
  • 用途に応じたグリースを用いることで、機器の軸受などにおける焼き付けや摩耗が 抑えられ、機器の寿命命化を実現します。
メンテナンスコスト削減
  • 油潤滑に比べ、漏れにくく、飛散もしにくいため、一度の給脂で効果が長持ち、 潤滑費用を大きく削減することができます。
生産性の向上
  • 機器の稼働が高まることで、現場の生産性が大きく向上。お客様のグローバル生産 体制にもお応えします。
グリース 写真
グリース 写真
適用対象

NIGMOLD Lは日本製の電動式射出成形機と中国製の海天電動式射出成形機に使用できる高級潤滑油で、従来のメーカー指定ブランドのみ購入できるという潤滑油の技術的ボトルネックをクリアし、幅広い顧客の人気を得ています。
現在、市場でよく見られるのは日本製の電動式射出成形機、中国製の海天電動式射出成形機のメーカーで、右記のようなメーカーが指定する潤滑油の型番とそれに適用する代替製品としてNIGMOLD Lを使用できます。

適用対象
取扱いについて
◆注意
  • 目に入ると炎症を起こすことがあります。取り扱う際は保護眼鏡を使用する等、目にはいらないようにしてください。
  • 皮膚に触れると炎症を起こすことがあります。取り扱う際は保護手袋を使用する等、皮膚に触れないようにしてください。
  • 容器を開けるときに手を切る恐れがあります。
  • 食べないでください。
  • 子供の手の届かない所に置いてください。
注意 イメージ
◆お願い
  • 使用に際しては、事前に当該製品に貼付されている警告ラベルの記載内容と「製品安全データシート」を必ずお読みください。
  • 「製品安全データシート」は、製品購入先にご照会願います。
◆正しい使い方
保管および使用中の管理について
注意 イメージ
◆グリースの除去方法について

次のいずれかの方法で除去できます。

  • 石油系溶剤または各種溶剤に浸せき、蒸気洗浄、またはエアブロー
  • 布ぬぐい、またはブラッシング
◆廃油・廃空器の処置について
  • 空容器に圧力をかけないでください。圧力をかけると破裂することがあります。
  • 容器は溶接、加熱、穴あけまたは切断等をしないでください。爆発を伴って残留物が発火することがあります。
  • 処理方法は法律で義務付けられています。法令に従い適正に処理してください。
  • 不明な場合は購入先にご相談の上処理してください。